ねているとき いがい ねむい

人には人の乳酸菌

年末に買った漫画や本

ざっくり感想

 

シティライツ(3) <完> (モーニング KC)

シティライツ(3) <完> (モーニング KC)

もっと続いてもよかったんじゃないかって思える最終巻。

大橋さんの描く世界観は昭和っぽいけど現代っぽい

読み終わってからもしばらく余韻に浸れるよい漫画です。

 

おやすみプンプン 11 (ヤングサンデーコミックス)

おやすみプンプン 11 (ヤングサンデーコミックス)

11巻やばい

 

本当はちがうんだ日記 (集英社文庫)

本当はちがうんだ日記 (集英社文庫)

題名と帯見て「あ、これ絶対面白い本だ」って思って買ったけど案の定面白かった。

著者は有名な歌人の方らしいのだけど、「あ、この人こちら側の人だ」っていうエピソードてんこもりのエッセイだった

 

かみにえともじ

かみにえともじ

これもエッセイ。本谷節全開という感じで、

本谷有希子は小説の方が面白いと思う。個人的に。